9/6(日)BLUES LIVE Harmonica Drippers @ 中野ブライトブラウン





最初に行っておかないといけないのですが、私は出ませんの。

が、こんな時間やスペースや労力を割いてまで、他の人のライブの告知をする程のこの衝動は抑えきれない。

仕方ない。

今まで、何の脱線も無く、前置きも無く、他の人のライブをこんな形で紹介したことがあっただろうか!



いや!



あったかもしれないけど覚えてない!

ということで、9月6日(日)夜はこちら。

1.jpg


BLUES LIVE Harmonica Drippers
中野Bright Brown

今野昌(h,vo)
山田とも(h,vo)
もりえりも(h,vo)
佐々木さとこ(h,vo)

Lee(p)
戸張もとき(g)
Sue(g)
岡部俊彦(dr)

open 19:00
start 19:30
¥1000


あれ? なんかハモニカ&ボーカル(h,vo)多くない?
どっかからコピペした後、()内を変更し忘れたとかいうありがちな記載ミスパターン?

いえいえ、正しいですよ。




ブルースハープに限らず、ある程度の扱いレベルを超えると、その対象は、表現者を通して個性としてそれは顕著に現れてくるもので。

物理的な吹き方の違いとか、好みのブルースのタイプとか、実際の選曲とか、他のプレイヤーからの影響・交流とか、色々な場所・環境での経験で培われる個々の捉え方や表現方法が、音色とか、フレーズの繋げ方とか、間(ま)とか、リズムとか、表現者独自のものになっていて、

ーそれは私の演奏とも勿論違ってて、"ブルースにおける彼らの得意分野"では、私は情熱も演奏レベルもまず太刀打ち出来ないと感じた頃から、試行錯誤の繰り返しの結果、今のソロの形に辿り着いている部分も多少あるのですがー

先日、ソロの演奏を見に来てくれた人に、歌とハモニカの演奏が同じ感じに聞こえて、ハモニカを吹いてる時も歌ってるみたいに聞こえたというようなコメントをいただいたのですが、

ーそして私はそれを目指している事もあったので、感無量!ー

まさに、その感覚。



わかります、あんな手にすっぽり、人によっては口にすっぽり入っちゃうくらいの小さなものなんて、たかだか扱う人が変わるくらいじゃ、違いなんて大して変わらないんじゃないの、と最初は思うのも。

人の歌声の違いがはっきりわかるくらいに、ハモニカを通した"声"はまさにその表現者のものなのです。



ギターやピアノなんかと比べても、ハモニカを演奏するって1人でもそんなに周りにいないし、演奏を見る機会もないですね。

わかります、4人もいれば、セッションみたいにソロを回していくとか、合奏みたいに一緒に吹いたりするくらいかな、と最初は思うのも。


凝ってます。練ってます。
各々のプレイヤーの引き立たせ方とか、選曲によるプレイヤーのチョイスとか、個々の楽曲の作り、それらの流れ、ステージ全体の見せ方まで、それはまさに一つの舞台を見ている様で。


無害そうな顔してブルースにはとことん厳しい、えりも君のスパルタのもとに作り込まれるステージは、それぞれのバランスも構成もやたら素晴らしいので、うんちく無くても、うんちく好きでも、ごちゃごちゃ考えなくても、あれこれ考えても、素直に楽しめる。


玄人も唸らせるパフォーマンス
素人も楽しめるパフォーマンス


バック陣も豪華に貫禄のサポート!




まあ、一言でいうとそんな感じです。

ハードルあげても期待以上だから大丈夫。

ここまでこれだけ長い一言を書いておいて今更だけど、私の乏しい単語力と拙い表現力とではこの感動を伝えきれないので、是非ともご自分で体感いただきたい!



ちらりとお見せしましょう、このイベントのFacebookページから。

2.jpg
ハーモニカ、4人揃って特訓中。

3.jpg
えりも、絶賛、鬼監督中

4.jpg
えりもに怒られ中の二人( ;´Д`)



と。

ところで、ここまで付き合っていただいた方、ソロやってるとか書いてるこれなんだろ?と漠然と浮かびながらも、ここまで読み流してこられた方、私もちょうど今月9/26(土)に、秋の芸術祭と称し、ソロ×ソロライブ&イラスト/写真展示をこちら中野ブライトブラウンでやらせていただきますので、ご興味ある方是非、よろしくお願いします!

・・詳細は後日・・


そして何よりもまず、9/6(日)はブライトでお会いしましょう!





スポンサーサイト

テーマ : BLUES
ジャンル : 音楽

ポピュラー音楽の世紀@武蔵野美術大学美術館



というわけで、武蔵野美術大学美術館で催されたポピュラー音楽の世紀、行ってきました。

IMG_1687x.jpg


実のところ、レコードを聴く習慣もないし、かつてハマった事もないし、今もうCDプレーヤーすら無いし、ってか、CDすら無いし、専らMacからそのままとか、iPhoneから機能性だけで選んでるイヤホンからの音で何の不満もなく過ごしてるんですが、音云々というよりは、話にちょっと興味があって行ってきました。


お目当はこれ。

IMG_1688x.jpg

8. ブルースからアフリカ音楽へ
アメリカ南部のブルースから西アフリカ~サハラ砂漠のブルースまで
日 時|2015年8月10日(月)16:30~出演者|ピーター・バラカン、田中勝則(モデレーター)

IMG_1690x.jpg


今回の展覧会に合わせて行われた関連企画の第8弾で、企画ものは今日が最終回だそうです。

前半は、中村とうようさんのコレクションのブルースのレコードをかけながら、その背景や解説を交えてお二人の会話が進められたのですが、使われた蓄音機がまた!、展示されてた、恐慌前の1920年代頃にしか作られていない、電気を使用しない、家具感覚の大掛かりでかなり贅沢な蓄音機らしいです〜。
(写真だと大きさがわかりにくいけど。。)

IMG_1691x.jpg


レコードに関しては全くの素人なので、特に詳しくは掘り下げないですが、オーティス・ラッシュ、良かったな〜。

いやいや、あんなに良いオーティス・ラッシュを聞いたのは初めてだ。All your loveは曲も楽しいし、もともと好きだけど、歌も深い感じだったけど、それよりもギターの音がじゅわ〜んっと広がってきてすごく良かった。結構後ろの方の席だったけど、前の方で聞いたらもっと違うのかなあ。

もともと、ブルースシンガーの、少し甲高い感じの声が好きなのですが、とにかく、高い音がすごく心地良い感じでした。

エルモアの声も良かったし、歌声で言うなら、シスター・ロゼッタがやばすぎて最高でした。聞いてたら自然にウルウルしてきた。全身の張り詰めてた筋肉が緩むと同時に涙腺も緩んで、勝手にストレス成分が体から追い出されちゃう感じですよ。すごいパワーだ。

ヘレン・ヒュームズ、ビクトリア・スピーヴィー、マジックサムとか、ミルトン、T-ボーンあたりをこれで聞いたら・・・と想像すると、これはちょっと震える。


もっと色々書こうと思ったけど、明日も真面目にお仕事なので、この辺の、言うだけ言って、想像して気持ち良いとこで終わりにしておこう。


Leadbelly - The Bourgeois Blues
Sister Rosetta - Peace In The Valley
Lightnin Hopkins - Needed Time
Otis Rush - All Your Love
Muddy Waters - Gone to Main Street
Little Walter - Mellow Down Easy
Elmore James - Please Find My Baby
Meade Lux Lewis - Bear Cat Crawl
Guitar Slim - The Things That I Used to Do
Louis Jordan - Caldonia


あ、後半はブラジル音楽(映像)でした。最後のマハラティーニ&マホテラ・クイーンズ良かったな。

いやはや、終わってみたら、まさかのタップリ2時間半! 楽しめました。本当にありがとうございました〜


ポピュラー音楽の世紀の展示自体は、8/16(日)までやってるそうですので、お時間ある方は是非。
展示されてる楽器も興味深かったし、是非実際にその場で見比べてみて欲しいコレクションですよ。
リクエストタイムでは、実際に聞きたいレコードかけてもらえるみたいだし、こういう企画良いよね。

IMG_1692x.jpg


でもあの、展示されてたブルースの本読みたいなあ。手に入らないものかなあ。それだけが悔しい・・。


最後にこちら。

SUKIYAKI TOKYO スキヤキトーキョー2015
ワールドミュージッグを体感できる3日に渡るイベントで、8/25はピーター・バラカンさんもDJで参加されるらしいです。

IMG_1694x.jpg

IMG_1695x.jpg




テーマ : BLUES
ジャンル : 音楽

Why I Sing The Blues 





まあ、色々一段落ついたので、今週から音楽モードに入ります!って、1ヶ月半くらい前から言ってた気がしますが、このタイミングで、ジャズフェス参加OKの知らせとか、演奏のお話とか頂いてるんで、今度こそ、ホント!

が、その前に。

実際に演奏を生で見た事は無くて、ギターも弾けないのですが、ロックもブルースも殿堂入りするとか、日本のテレビでも訃報が報じられるのを目にするとか、一体どのくらいの人に影響を与え、また今後も与えて行くのだろうと思うと、ブルースを多少でもかじってるものとしては、勝手な自分の中のB.B.キングとの思い出を書いておこうかと思いまして。


私はハモニカを吹くんですけど、好きな人ブルースマンと言うか、お気に入りの曲を3曲選ぶとしたら、マジック・サムのShe Belongs To Me、リトル・ミルトンのWorried Dreamer 、そしてB.B.キングのWhy I Sing The Blues。

Worried DreamerはB.B.の曲らしいけど、スローはミルトンの方が好きかなあ。
B.B.はスローよりもアップテンポだったりノリノリだったりの方が好きで、B.B.の曲も何曲かやらせてもらってるけど、今思い返すと、ルイ・ジョーダンのトリビュートを1番聞いている気がする。


ワーホリでカナダに行った時に参加してたセッションで、B.B.キングのWhy I Sing The Bluesをそのまま歌ってたら、仲良くしてもらってたブルース友達に、それは黒人の歌だから、実際に体験してなくてもB.Bは歌えるけど、日本人の歌う歌詞ではないから、自分の体験を歌った方がいいと言われて、それまでも他の曲の歌詞は気をつけてたつもりだったんだけど、この曲はリズムとか歌い回しとか、とにもかくにもカッコ良かったし、折角一生懸命覚えたもんだから、誘惑に負けて、構わずそのままやってしまってたのだよね。

日本でもちょこちょこそのまま歌ってたけど、実際に言われたのはその時が初めてで、あーやっぱり、ただコピーして英語なぞってるだけじゃ、ブルースじゃなくてカラオケみたいなもんなんだなと、ちょっと、まあ、自分の選曲や演奏の仕方なんかのこだわりを意識しだしたのは、ココだったと思う。


自分で英語の歌詞を考えて歌うのはハードル高いけど、たとえ英語で自分が気持ちよく歌ったとしても、結局歌詞の意味が聞いてる人に伝わらないのではブルースの面白みも半減するので、今年は日本語を少し入れていこうかと思って試行錯誤はしているんですが、なかなかうまい言い回しは難しく・・・σ(^_^;)


とか思いながら、音楽よりイラストの方に少し重点置いてたのもあって、歌詞の方もメモ程度から停滞してたんですが、ナント、今週から音楽寄りで行こうかというこのタイミングで、中野のBright BrownでBLUES 'N' ENGLISH「ブルースの歌詞を味わおう」なんて素晴らしいものが開催されるではないですか!

IMG_0407.png


これは、お告げでしょうか。


その前にちょっと脳の予習をしようかな。
一夜漬けと言うか、浅漬け。

IMG_0406.jpg




ハモニカ始めてしばらくして、歌うように吹きなさいと言われて歌を始めた時に、マジック・サムとかミルトン、その後B.B.あたりを集中的に聞く様になったのは、CDと違う、自分に合うキーを探して歌うという事が出来なかったからで、比較的キーが高くてそのままのキーで歌えるものを絞っていった過程でなんだけど、勿論、その歌声やタイミング、リズムなんかがとにかくカッコ良かったからね。

もともと、好きな曲だけ延々とリピートして聞くタイプなんですが、当時は(ハモニカでなくて、歌、というか英語のw)練習意欲も急上昇中で、覚えたいやつは朝から晩まで、繰り返し繰り返し同じ曲を聴いてた。

数々の挑戦の末、人前で歌って始めて褒められたのは、実はMoney Marbles and Chalkなんだけど。時期的にはWhy I Sing The Blues事件の前。
性別(man→woman)だけ変えて歌ってたけど、性別だけ変えても、全体の歌詞が女性向けの歌になる訳じゃないんだよね、それで今はやってないんだけど、良い思い出しかない。


振り返ってみれば、お気に入りの3曲って、セッションだとCDと同じギターソロじゃないから歌い出し入れなかったり、歌詞を変えろと言われたり、そんな、恥かいたり葛藤したりばかりの、良い思い出なんか全然無い曲なのに、あれから沢山の好きな曲にも出会ったのに、どうしても未だに、好きなものをあげるとなると、そこに帰ってしまう。


残念ながらWhy I Sing The Bluesはあれ以来封印してしまったけど、いずれは自分のWhy I Sing The Bluesを歌いたいよね。

体調が良くない事は聞いてましたが、やはり亡くなられたのは本当に残念です。
ご冥福をお祈りします。




不思議でしょうがない、それまでには感じることの出来なかった感覚



この前、ブルースの詩 と 黒人リズム感の秘密で、黒人リズム感の秘密という本を買った話をしたけど、これはダンサー向けの本で、この人はどうやらダンサーとしてもすんごい人らしい。

それでもまず読んでて面白いなと思ったのは、自身の経験から、黒人リズム感は、体型などの種としての先天的要因と、後天的要因であるノリのリズム感の2つに分離できるとした上で、自身が黒人リズム感の本質であるノリのリズムを体得したと感じた瞬間の記述。

それはまさに未知との遭遇だったらしい。ディスコに通い始めて2年目くらいの時に、これは黒人が持っているリズム感だと感じる感覚に出会った瞬間があったそうで。
それを証明すべく、本場アメリカに渡り、学習に研究に時間、というより人生を費やし、ハリウッドでプロダンサー/振り付け師として活躍し、ダンススタジオをロサンゼルスに開設するまでに至ったというすごい人に、自分の経験を重ねて、これは面白いという話をこれからするのも恐縮ですがw


そういう、「不思議でしょうがない、それまでには感じることの出来なかった感覚」というものを味わったときがあって。

それが具体的にいつだったかは忘れちゃったんだけど、ハモニカ吹きにセッションに通い始めてしばらくたった頃、ある日突然、それも曲の途中で、いきなり周りの音がでかくなって、包み込まれるような感覚になったのを覚えてる。
曲中だったのに、思わず、びっくりして、えっ、と自分一人でw 止まってた。

それまでも、ちゃんと周りを聞いて合わせてたんだけど、その感覚が来た瞬間、あ、今までは単に外から合わせようとしてただけだったんだという感じ。
2次元というか、スピーカーから聞こえてた音に耳をそばだてて合わせてた感覚だったものが、自分がステージのある次元、なんと言うか、音のシャボン玉の中みたいな次元に入って、その揺れるリズムで作られる音圧が体中を押してくるような感覚。まさに、音に乗ってる感覚。

もともと私はブルースセッションに行く前はそんなにブルースとかも聞いてなかったので、ブルースを以前から聴いててブルースセッションに行くようになった人とはリズム感覚が違ってたのかもしれないけど、すごく不思議な感覚だったのを覚えてる。


練習してていつの間にかベンドができるようになるとか、そういうのとはまた違う感覚なんだよね、なんせ、次元が違う感覚だからw
そんな訳で、リズム感というのはやっぱり後天的な環境やトレーニングで身に付くものなんじゃないかなあと思う次第なんだけど、でも、この感覚はこのダンサーの人が感じた黒人リズム感と同じものかと言われると違うと思う。


前に友達を連れてブルースを見に行ったときに、その人に、ノリ方が自分には真似できない動きをしていると言われたことがあるのだけど、てことは、ブルースのノリなのかな。。でもノルのはブルースに親しんでなくてもできる人はいると思うのだけど。それこそ、その人も後天的に習得をしてなかったからなんだろうか。

あれはブルースに乗れる(コピーできる?)感覚を身に付けただけのサインで、本当に黒人リズム感を身につけたら、自分から発信ができるものなのかも。



ハモニカ始めてしばらくしてから、初めてセッションで歌ったときに、スローだったのに3回まわしても歌に入れなくて、長〜いイントロになっちゃって、早く入れ!と怒られた苦いエピソードがあるんだけど、、、
ハモニカ吹いてたから入る場所は知ってたんだけど、タイミングがわからなくて(つまりウラから入れなくて)、その頃は、自分が何故入れないのかすら意味が分からなかった。


ただ、初めて歌ったこの時と、あの不思議な感覚を体験したのがどっちが先だったかも覚えていないので、この体得したリズム感が、ハモニカだけでなく歌にも自動的に適応するものなのかとか、この作者の言う黒人リズム感に繋がるものはあるか等、残念ながら、これ以上あの時の感覚に関して詳しい分析は出来ないのが少し悲しいですな。。













テーマ : BLUES
ジャンル : 音楽

ブルースの詩 と 黒人リズム感の秘密


ひっさびさの更新。

最近、サミュエル・チャーターズのブルースの詩の本を久々に読みたくなって、実家に置いて来たのかと思って探したけど無くて、人に貸した覚えも無いし、捨てるわけ無いんだけど、まあ、それでも10年くらい前に買ってここしばらく何年も読んでないから、必死に探し出す気にはなれなくて、同じものを買いました。

全く同じものを買うなんて、CD無くした時に買い直したイラレの解説本か安野光雅の旅の絵本シリーズくらいなものですよ。(どちらも古い方は妹にあげたけどw)

写真 1

ちょうど池袋に行く用事があって本屋に行ったらすぐ見つかった。大きい本屋はいいね〜。

ブルースの詩が面白いなと思って、詩をちゃんと歌おうと思ったきっかけの1つですから、思い入れはある。いま手元にあるのは、ど新品だけどw



とは言っても、ずら〜っと本が並び、カテゴリも単独にあるジャズとは違って、この本は黒人文化にまつわる本シリーズみたいな感じの棚にあった。

で、その隣にあったのが、黒人リズム感の秘密。
ブルースは関係なくて、黒人ダンスに関する本なんですけど、ちょっと面白そうだったんで買ってみた。

結構、面白い。まだ38ページまでしか読んでないけど。
今日も朝の通勤の電車で心地よい揺れに誘われる眠気と戦いながら読んでた。

写真 2

ちなみに、鞄に入れて持ち歩くような本は、帯もカバーも取って捨てちゃう派なので、こんな赤裸々な姿になっちゃってますけど。




テーマ : BLUES
ジャンル : 音楽

プロフィール

akanke

Author:akanke


只見町のイラスト集は

Aki Kanke 奥会津只見 イラスト美術館



芸術倶楽部ただみ

はじめました。


毎月第三金曜日は

洋書屋さんでの月1ブルースソロ×ソロナイト@浅草 Infinity Books

twitter
facebook
検索フォーム
最新記事
カテゴリ
最新コメント
リンク
最新トラックバック
QRコード
QRコード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる