fc2ブログ

日帰り散策隊  羊山公園&道の駅@秩父  〜羊山公園散策編〜



おでかけはある程度してたけど、おでかけカテゴリはかなり久々ですね。
今回は、久々に散策隊、1日空いたので、ちょっと遠出。


1日散策隊 羊山公園&道の駅@秩父


やはり車窓にはビールの画@呑み鉄(^。^)
鏡に映ってるかの様な飲み物チョイスの偶然に気分も最高調(^。^)
IMG_9134.jpg

ヤギ発見。別荘持ち。
IMG_9133.jpg

駅で見つけたパンフレット、GWの間に秩父駅出たところのなんとかステーション(特設テント)に下の方についてるクーポン部分を持っていくと、1日先着100名で何かが貰えると!
出発ものんびりしてたし、秩父ってまさか所沢からこんなにかかると踏んでなくて、他の散策隊メンバーからは、もう残ってるわけないよ〜、と笑われながら持って言ったら、へへへへ。ゲット。メンバーの悔しがる顔w
IMG_9443.jpg
可愛いメモですよ、実用的だし組み立てられるし、これはいい。電車好きの親戚の子にあげました。

何事もできると信じることが大事ですよ、みなさんw


そんなわけで、足早に芝桜の丘(羊山公園)へ。

2016年 芝桜まつり 4月15日(金)~5月8日(日)


IMG_9154.jpg

IMG_9159.jpg

みどり!
IMG_9160.jpg

一気に開けて、ぶわ〜!!
どうやら、メインゲートじゃない方から入りました。
IMG_9241.jpg

IMG_9230.jpg

ピンク!❤️
IMG_9224.jpg

IMG_9225.jpg

ところで、行った日は4/30、満開の時期は少し前なのかな?その辺わからなくてすみませんが、そんな様な事を近くの人が言っていたので。

IMG_9242.jpg

しろ!
IMG_9233.jpg

チューリップ!
IMG_9248.jpg

ってこんな綺麗だったかな!
IMG_9246.jpg

ボール!
IMG_9254.jpg

鯉のぼり!
IMG_9280.jpg

のんびり!
IMG_9282.jpg


なんか、のんびりなのに見るもの見るもの興奮するね!


しかし、名物あり過ぎ(^.^)

秩父みそポテト ほほう。
IMG_9288.jpg

秩父わらじかつ丼 おほほ。
IMG_9289.jpg

山菜てんぷら盛り合わせ そういえば、今年は山菜食べてない。
IMG_9290.jpg


で、こうなっちゃう^^
IMG_9292.jpg

IMG_9293.jpg
メンバーの一人は、わらじかつでない、他の名物みたいの食べてました。肉。名前忘れちゃった。

IMG_9294.jpg

ビールは桜よりかえで派かな。かえでのお酒
IMG_9295.jpg

食べ過ぎ飲み過ぎσ^_^;

ソフトクリームもお団子も気になる。
が、さすがに別腹スペース作れず。さくらソフト食べたかった(>_<)
IMG_9304.jpg

野に咲くソフトクリームを背に羊山公園を後に、町内散策へ向かいます。

IMG_9305.jpg

IMG_9306.jpg

IMG_9311.jpg

IMG_9313.jpg

お一人カメラ構えてました。電車がすぐ来るならと、少し待ってまして、散策隊メンバーが時刻を調べたら10分くらい待つ感じらしかったので、先へ進んだら、途端に電車来ました。
IMG_9317.jpg

電車なしなのくやしい>_< でもいい景色。
IMG_9319.jpg

うめ^^
IMG_9323.jpg



みちの駅は国道に近いけど、駅からは結構あるねσ^_^;

次回!

スポンサーサイト



テーマ : 行ってきました☆
ジャンル : ブログ

ブルースの歌のはなし Checking on my baby 1 韻



ブルースの歌のはなし 〜プロローグ〜
ブルースの歌のはなしカテゴリ(過去の記事)

Checking on my baby
:Junior Wells(ジュニア・ウェルズ)



ハモニカ吹きではございますが、ハーピスト(ハモニカ吹く人)の音源よりは、歌がかっこいいとかリズムが気に入ってるとかいうのを何度も何度も何度も何度も聴くタイプなのですが、ハモニカ初めてちょっとしてジュニア・ウェルズには一時期ハマりました。ハモニカも歌も含めた全体の感じがなんか他と違う感じがして魅力的だったんだと思います。

ちょうどその頃は、ハモニカは歌うように吹きなさいと助言され、歌を始めてみたら、発音がなってないと言われると同時に、意味がわからないと歌詞が覚えられないという壁にぶつかり、一念発起で英語の勉強始めた頃ですね。

さすがにそれまで、英語なんて自分の人生に必要ないよね〜という人生を送っていただけあって、ブルースの歌詞を教科書に(本当は文法とか考えても教科書にはならないんだけど、歌詞覚えたいし意味は知りたいけど、英語という言語を学ぶまでのモチベーションはなかったので)とりあえずコツコツしてました。

その頃のノートがまだある。
IMG_9727.jpg

IMG_9729.jpg

IMG_9730.jpg

これはChecking on my babyもジュニア・ウェルズも関係なくて申し訳ない、It hurts me too。
エルモア・ジェイムスの痺れる声とリズムにハマってよく聞いてたけど、SheとHeがいっぱい出てきて、meもあってyouもいて、どっちがどっち?だれがなに?な感じでストーリーが全然頭の中で組み立てられず、そのため歌詞も覚えられず、図解して覚えてたやつです。
その後、何年もあとに、原曲はエルモアじゃないことを知る。誰だったかは覚えてないけど^^;)


FullSizeRender.jpg

こっちはブルースの歌のはなし Cry me a river blues 1 常套句で書いたエスター・フィリップスのCry me a river blues。これは上のエルモア時代wよりずっと後で、歌詞が長〜い割にはこの絵だけ。成長を思わせるなあ。


最近、この歌詞ノートもそろそろ処分しようと思ってたところに、演奏を聴いてくださった方々から、どうやって歌詞を覚えてるのかとか、どういう風に練習をしてきたとか聞かれたり、エピソードが面白いとか言って頂いたりしてたので、まあそんな背景もあって、この「ブルースの歌のはなし」を書き始めようと思ったんですけどね。



で、ジュニア・ウェルズ時代wに話を戻して、この頃友達になったアメリカ人2人とカナダ人1人には、とてもとても世話になりました。

発音の仕方教えてもらったり、歌詞を聞き取ってもらったり、意味を教えてもらったり、発音とかリズムとか覚える用に歌詞を読んでもらって録音させてもらったり、(英語の知識として)文法が違うとか意味が分からない部分も教えてもらったり。

やっぱりカタカナ発音と英語により近い発音では、曲へのリズムの乗り方が全然ちがう。

その世話になった3人は、今ほとんど交流は無くなっちゃったけど、今でもあまりにも発音に自信がないところがある曲は、聞いてて耳障りじゃない範囲かどうかw、録音したのを別の友達に聞いてもらって、不安を少しでも取り除いた状態にしてから出すようにしてます。
じゃないと、発音どうかなとか気になってたら、自分が楽しくというか、気持ちも込められないので。

そういえば、セッション仲間だったオース人達とかからも、昔の黒人のブルースシンガーみたいと言われた事が何度かあって、ブルース音源が教本CDでずっと来てるから、英語ネイティブよりブルース寄りの発音とかリズムなのかな?と思ったりしてるのですが、自分ではどの部分がってことが全然分からないのが残念。。



あ、また脱線した^^;
で、ジュニア・ウェルズ時代w、はっきり言って、ジュニア・ウェルズにハマってた理由は歌詞の内容でもなく、歌い方も口鳴らしたりモゴモゴ歌ったりしてて全然分からん。その変な歌い方がメロディーっぽくて好きだったのかもw
なんかね、独特のノリを感じたんですよ。


で、その後、ネットか聞き取ってもらったか何かで歌詞を見つけて、やろうとしたら、当たり前だけど、エ〜、これ、男の人の歌じゃんw
歌詞に注目してなかった時は全然気にしてなかったけど、ある程度やってると人にも言われるようになるし、歌詞を意識するようになってきたら、女側に性別を変えて歌いたくなるというか。

さて、あれから未だにこの曲は演奏してないんです。男の人の歌じゃん問題を解決した時には、すでに私のジュニア・ウェルズ時代が下火だった事が主な原因なんですけどね^^;

ずっとお蔵入りだったので、今年はやろうと思ってます。


前振り長かったですが、次回!、Checking on my babyの韻の話w

テーマ : BLUES
ジャンル : 音楽

地域イラスト- 只見 No.8 ほうきづくり教室 冬期講座 -朝日地区-(福島県只見町)


ほうきづくり教室 冬期講座 -朝日地区-
making hand made brooms



ホウキ_朝日4

Illustration by Aki Kanke


1/20(水)午前9時~午後3時 朝日振興センター



只見町は只見、朝日、明和の3つの地区があります。
町の大きさは、東京23区の約1.2倍ほどの747.53 km²で、その9割が山林で占められています。
そのため、各地域は独自に特徴のある文化があります。

今回のイラストは、朝日振興センターで行われていたほうきづくり教室から。



Tadami Machi (Town) consists of three regions, Tadami, Asahi and Meiwa.

The size of Tadami-machi (town) is 747.53 km² ※ and consists of 90% mountain forest.
Tadami-machi is divided into three regions, called Tadami, Asahi and Meiwa
and each has their own distinctive community style and culture.

Last winter, I visited the handmade brooms class in the Asahi community center.

※as much as 1.2 times of tokyo’s 23 wards.

テーマ : 福島県只見町
ジャンル : 地域情報

5/20(金)洋書屋さんでのブルースソロ×ソロナイト@浅草 Infinity Books and Cafe 告知



今週もやってまいりました!
アレへの出演も決まったので、デュオ曲も増やし中^^
「日本語始めました」曲も増やし中^^

本屋さんなのに、楽器も常備^^
演奏される方が来られたら演奏頂いたりセッションも
あ、ハーモニカは持参願います^^



洋書屋さんでのブルースソロ×ソロナイト
浅草 Infinity Books and Cafe
Aki Kanke: ハーモニカ & ボーカル
GEN:ハーモニカ & ギター

Aki Kanke & Gen
May 20 @ 8:00 pm
Aki Kanke:Blues Harmonica & Vocal
GEN:Blues Harmonica & Guitar
Infinity Books and Cafe



Aki_Gen_3rdFriday.jpg


Aki Kanke: ハーモニカ & ボーカル 🎵video
もしハモソロという言葉を聞いた事があるなら、それは彼女が表現する自身の演奏スタイル、ハーモニカ&歌ソロの、いわゆる無伴奏独り吹き語り。スロー、シャッフル、8ビート、ジャズよりのものまで、年代や地域の区別なく、様々なタイプのブルース曲を演奏する。
ジャムセッションやライブでの活動の他、すみだ・ストリート・ジャズフェスティバルを含め、各地ジャズフェスにもハモソロで出演。自身のイラストを使用したポスターやLINEスタンプ、ロゴなどの作品も手がけ、ブルースライブ&イラスト/写真展示などのアートイベントも行う。


Aki Kanke:Blues Harmonica & Vocal
Have you heard of “Hamosolo”? It’s playing harmonica & singing with no backing music and is how Aki describes her style. Slow, shuffle, 8 beat, similar to Jazz…. doesn’t matter when or where it’s from Aki plays a wide variety of Blues.
She has performed at Jams, with bands, and at Jazz festivals including the Sumida street Jazz Festival. She also has a talent for illustrations - posters, line stamps, logos - and is interested in art events. If you are also interested in such an event, please let her know.



GEN:ハーモニカ & ギター 🎵video
ハーモニカ・ホルダーにアコースティック・ギターという昔ながらのフォーク・シンガーを思わせるスタイルだが、弾き語りならぬ「弾き吹き」というユニークなスタイルでインストルメンタルを演奏。
レパートリーも多岐に渡り、各国の伝統的な音楽を中心にジャンルを問わず実に幅広い。この独自のスタイルで、2012年 第32回 FIHハーモニカ コンテスト 「ブルース・ロック部門」で優秀賞を受賞。
各楽器によるバンド活動、指導、サポートの他、ジャム セッションにも積極的に参加。ブルースバンドではボーカルも兼ねる。


GEN: Blues Harmonica & Guitar
You might assume looking at Gen holding his acoustic guitar with a harmonica in a mouth holder that his play style is like old folk singer and musician. But his unique style of instrumental music is what he likes to call “HikiBuki”or Play & Blow.
While he mainly plays traditional music from around the world, he enjoys a wide range of music regardless of the genre. For his unique style he won the award in the Blues and Rock category at the 32nd annual FIH Harmonica Contest held by F.I.H. Japan.
He joins jam sessions, plays and sings in bands and also teaches.


>>Infinity Books and CafeのHPのカレンダーに記載されている紹介文ができあるまでの経緯にご興味がおありの方はこちら、以前の告知へ。

>>もう一人のソロ奏者、GENさんとの出会いにご興味がおありの方はこちら、初共演の告知へ。


浅草 Infinity Books and Cafe への道
で、その後、都営浅草駅からだとそんなに変わらないけど、ちょっと近いかもなルートを知ったので、今度時間あるときにそのルートも追加しようと思います。


Infinity Books and Cafeは、浅草(本所吾妻橋)洋書屋さんですが、奥に入ると、カウンターやテーブル席があり、飲み物片手に、音楽や会話を楽しめます。もちろん、洋書の購入もいただけます。今週末・・いや、毎月第三金曜日は、Infinity Books and Cafeでお待ちしております!



そして実は・・Infinity Books and Cafeでは、他にも色々音楽が楽しめますよ。詳しくはInfinity Books and Cafeのイベントカレンダーでどうぞ。


テーマ : BLUES
ジャンル : 音楽

ブルースの歌のはなし Sweet Home Chicago 3 韻



ブルースの歌のはなし 〜プロローグ〜
ブルースの歌のはなしカテゴリ(過去の記事)


Sweet Home Chicago
:Robert Johnson(ロバート・ジョンソン



前回のSweet Home chicago 2で、ブルースの韻について、標準英語ではちょっと強引かなと思われるところも、クレオールとか、いわゆる黒人英語と呼ばれるものだと、もっと無理のない韻になるようですが・・・・
と書きましたが、その辺の専門的なことをあまり書いてもボロボロと出るのでw、興味を持たれた方は、このような本に色々書いてありますよw

ブルースに囚われて―アメリカのルーツ音楽を探る

著者:飯野 友幸,高橋 誠,保坂 昌光,舌津 智之,椿 清文,畑中 佳樹,大和田 俊之,榎本 正嗣
販売元:信山社

IMG_9587.jpg

著者の皆さんは、音楽(されてる方もいらっしゃるようですが)の専門家というよりは、文学・文化・語学の専門の方々で、それぞれお得意の分野からブルースについて書かれているそうです。


ピジン語とかクレオール言語という言葉、最初読んでたとき、アメリカや英語に限ってのものなのかと思ってたら、もともと言語の違う人たちがコミュニュケーションを取るために便宜上、第三者の言語を模倣して使う、いわば不完全な言語がピジン語で、それが子の世代とかで言語として定着した形がクレオール言語という感じなんですね。

今この状況に当てはめると、(暴動を避けるために異なった部族から連れてこられた)西アフリカの人たちが、言葉が通じないんで、奴隷商人や通訳の話す英語を共通語として使い始めたけど、どうにかコミュニュケーションが出来ればいいので、言葉や文法は簡略化されてて、英語っぽいけど英語とか言語と言える程のものではなかったけど、その後、社会的広がりや世代間を通して母語として話されていく、というように解釈してますが、この本、はっきり言うと、私には難しくて、読んでも理解できない部分があるのですが、なんかね、面白いんですよ。

ふと読み返したくなって、でもまた行き詰まり、それでもまた読みたくなって、の繰り返しを何度もしながらも、未だにまだ全部は読みきってないんですがw、興味あるテーマから読んでいけるし、とにかく色んな分野からのアプローチの仕方が面白くて、ついまた手に取ってしまう感じです。

囚われてるかもww


この本のお気に入りの章は、自分が興味があるリズムや歌詞、そして、韻の事がメインで書かれているのもあって、「黒人音楽と言語リズム」と「ブルースの歌詞ーその主題と特徴」です。
(「ルーツ志向と音楽産業」も読み物として面白いけど、少し脱線するので、歌詞の部分と絡めて、いずれまた別の機会にしたいと思います。)


「ブルースの歌詞ーその主題と特徴」では、Sweet Home Chicagoの歌詞自体に触れてて、例えば、fourとgoが韻を踏んでいるのは、「fourのrが脱落して、[fou]と発音するため」

Now one and one is two
Two and two is four

I'm heavy loaded, baby
I'm booked, I gotta go
Cryin' baby
Honey don't you want to go?
Back to the land of California
To my sweet home Chicago


また、「sixがtrickと韻を踏むのも、sixを[sik]と発音するため」との記述があります。

Now two and two is four
Four and two is six

You gonna keep monkeyin' round with your friend-boy, you gonna get your
Business all in a trick
But I'm cryin' baby
Honey don't you wanna go?
Back to the land of California
To my sweet home Chicago


この2つは、私の適当英語のレベルでは、そんなに似てないとも思わないし、普通に韻を踏んでるレベルなんですけどw、「黒人音楽と言語リズム」とも合わせて読み進めていくと、こんなに音が違うものまで、韻と呼べる解釈に入れるの?と思うほど幅広く、言語は奥が深いですね。



ところで、これもお気に入りの本で後々また出でくるであろう「ブルース」から、韻の部分を少し抜粋。

ブルースー複製時代のフォークロア

著者:湯川新
販売元:法政大学出版局

「韻へのこだわりは徹底していて、そのため末尾の子音は故意に発音されないこともあるし、語の慣用的発音を無視して、前の行の末尾の音に合わせて、無理やり韻を踏ませることもある。さらには、前の行から導かれてくる文脈とは全く無関係な語が、韻をふむという理由それのみで発語されることさえある。」

多分、学んで来た英語で考えると、こういう感覚が自然で、それだけでも十分、ブルースの韻の魅力に興味が湧くのですが、この解釈に関連して、「黒人音楽と言語リズム」から、まさにお気に入りの文章を抜粋します。

「実際のブルース歌詞を見てみると、標準英語ではまったく異なった母音で発音される語が韻を踏む位置に存在している。ただ単にその部分は不完全韻であるという解釈も可能であるが、黒人英語の音声特徴を考えてみると別の見方ができる。」

なんて浪漫のある文章なんだ!




今回ちょっとまた、プロローグで話している趣旨とちょっと外れた感じになってしまったので、次回はまた実体験エピソード交えながら、曲はジュニアウェルズのchecking on my babyに関する話。

でも引き続き、韻の話w 
 



テーマ : BLUES
ジャンル : 音楽

プロフィール

akanke

Author:akanke


只見町のイラスト集は

Aki Kanke 奥会津只見 イラスト美術館



芸術倶楽部ただみ

はじめました。


毎月第三金曜日は

洋書屋さんでの月1ブルースソロ×ソロナイト@浅草 Infinity Books

twitter
facebook